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Ru-ちゃんのこと。

最近あまり話題にしていませんが、実はRu-ちゃん
四月から1歳児クラスになりました。
私はタマゴ組のままなので、Ru-ちゃんとは
お別れでした…。

タマゴちゃん達全員との別れ(?)は
とても寂しいものでした。
その中でも、一番長く一緒にいたRu-ちゃんとは
別れがたいものでした。


クラスを移動してから、はや二週間。
最初の一週間は、隣の部屋から泣き声しか
聞こえず、私も陰で行きたい気持ちをグッと
こらえていました。


Sちゃん、Ru-ちゃん、Kちゃん、K君の声は
バッチリ聞き分けられるし、声を聞けば、何故
泣いているのか、だいたい分かります(当たり前か)。


特にRu-ちゃんは、ずっと『アンタなんか知らない!
魔女っ子の所へ行きたい!』と、ずっと「あっち、
あっち~~~!」と指差して泣いていました。
一瞬でも窓から私が見えると、必ず数秒後に
「ぎゃ~~~!」と泣き声が響いていたの。


一日(私が)一緒に遊びたい気持ちを我慢して、
遅番の時間になってから、Ru-ちゃん達に
会いに行く様になりました。


「あちちち~(≧∇≦)」「あたあたあった~(≧∇≦)」と
私を指差しながら、めちゃめちゃ笑顔で
駆け寄って来るRu-ちゃん。
もうたまらなく可愛いですよっっっ!
(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)


それからは、私がちょっとでも立とうと思うと
それを素早く察知して、『アタチも行くし』と
パッと抱っこを求めたり『置いて行ったら
アタチ泣くわよ』と「うぇーん…」と、口を
への字にしたり…。
その可愛さに、負けそうになる私(笑)。


先日、帰る時に玄関で一緒になったの。
ママと一緒に外に出たのに、何故かニコニコ顔で私の
後をついて来る。
私が「バイバイ、Ru-ちゃん」と手を振ると
一瞬後
『ギャ~~~!』とスゴい泣き声が…(^_^;)。


一緒に帰るのだと、勘違いしたらしいです(≧∇≦)。


ママには申し訳無いけれど、ここまでされると
本当に幸せですね~♪(*^o^*)♪。
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[2014/04/13 09:27] 小さなつぶやき | コメント(0) | @
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