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今日も暑い!





書類を持ち帰り、深夜までかかって書いていた為
少々寝不足の朝。
もう年だから、すぐ顔に出てしまう(-o-;)。

写真学校の先生が言ってました。
自分の会社の女子社員は、若くていつも化粧を
バッチリしているけど、徹夜した次の日は更に
ビシッと決めてくるって。
それ位気合いが入っているらしい。
社会人たるもの、ひどい時ほど気合いを入れた
服装と顔にならなければ。


今日も元気に行きましょう!
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[2013/08/27 09:48] 地域情報 | コメント(0) | @
コスモと私。
このブログに何度か登場しているコスモ君。
火曜日の夕方、私が水を抜きながらプール掃除を
しているのを見て、ホースで水をかけようと
したの。
その時は他の保育士に「東の魔女が一生懸命
水抜きをしているの、分かっているでしょ!?」と
注意されて、やめたの。

しばらくして、玩具を背中に隠し持って近付いて
来たコスモ。
次にしようとしている事が分かり「玩具は
投げ入れちゃダメだよ」
と言うと「そんな事しないよ」と言った。
「絶対しないでね、やめてね」と念を押すと
「しないよ」と言ったのに、私が背を向けた途端に
投げ入れた。


これは日中も何度か注意されていて、いけないと
分かっていてしている事。
しかも一生懸命掃除しているのを知っていて
わざとやった事。
怒らなきゃいけないところだと思いました。


私がすごく怒った顔をしたのを見て、ヤバいと
思ったようで、コスモは素早く逃げて行きました。

追いかけて行ったの。
『こら、コスモ!』と叱るつもりでした。


コスモは風呂場のドアの前の、暗くて狭いところに
小さくなって座ってた…。
それを見た途端、今は話を聞くべき時だと思い
コスモの横に座ったの。


 私 ;「何であんな事をしたの?」
コスモ;「…」
 私  ;「何かイライラすることがあったの?」
コスモ;「…」
 私 ;「何か嫌なことがあったの?」
コスモ;「…」
 私 ;「東の魔女と遊びたかったの?」
コスモ;「…(黙って首を振る)」
 私 ;「黙っていたら、コスモの気持ちは
    分からないよ」
コスモ;「…」
 私 ;「ちゃんとお話して」
コスモ;「…」


何を聞いても、何も言わないコスモ。

でも話していて気が付いた。
きっとコスモは、抱っこして欲しがってる。
だって何を言われても無反応なのに『東の魔女に
○○して欲しいの?』という質問にだけは、首を
振って反応するんだもの。

でも自分の気持ちを言葉で伝えようとする事も
大事な事。
だからあえて気付かない振りをして、突き放した。
「コスモが話をしないなら、東の魔女はプール掃除
が残っているから、行くね。終わったら来るから」と
言い残して、プールに戻ったの。

そしたら直後に、コスモの大きな泣き声が…(^^ゞ。

再度行ってみると、入口の所にコスモが立って
大泣きしていました。

悪い事をしたっていう気持ちと、言い表せない
もどかしい気持ちが溢れちゃったんだろうね~。
その姿がなんとも愛おしくて、思わず
抱きしめちゃった。
コスモも私の首に、ギュッと抱きついていました。


 私 ;「コスモ、本当は抱っこして欲しかったん
     でしょう?」
コスモ;(泣きながら頷く)
 私 ;「そっか。それならちゃんとコスモが
     思っている事を言わなくちゃ、何も
     伝わらないよ」
コスモ;(頷く)
 私 ;「プールに玩具を投げても、東の魔女には
     コスモの気持ちは伝わらないよ」
コスモ;(泣きながら頷く)
 私 ;「玩具を投げるのは、いけない事だよ。
     誰かに当たったら怪我しちゃうよね」
コスモ;(頷く)
 私 ;「もう投げたりしないでね」
コスモ;(泣きながら頷く)


ずっと私に抱きついていたコスモ。
私が「大好きだよ、コスモ。本当に好き。大好き!」と
抱きしめると、更にギュッと抱きついてきました。


本当に大好きだよ、コスモ!


ついでのお話。
次の日、ちょっと疲れてしまった私。
コスモに「東の魔女、ちょっと疲れちゃった
から、コスモの力を分けてよ」と言うと、彼は
「え~、俺だって分けてあげられる力が
無いんだよ~」

だって(笑)。
[2013/08/24 21:35] 地域情報 | コメント(6) | @
京都の旅・PART2。
渡月橋から天龍寺へ。
嵯峨嵐山駅から渡月橋へ来る途中に通ったのだけど
『特に興味がないし』と通り過ぎた場所。

京都 010

裏側からさり気なく中に入ったら、お庭が世界遺産に
登録されている、と書いてあり、もちろん中へ
入りました(笑)。

京都 017




京都 011


枯山水って、以前は何が良いのか分からなかったけど
最近になって分かるような気がしてきました。
年を重ねたという事でしょうかねo(^-^)o。


  日々の生活の中で『これは興味ないから
  いいや』『気になるけど、また今度』と
  思う事ってありませんか?
  それって自分の身近にある物や事柄だから
  『今じゃなくても良いや』って思うんですよね。
  私は今回の旅の中で、何かある度に、何度も
  自問自答しました。
  「私は来週もまた京都にいると思うか?」

  答えは「否」。

  だったら、たとえ現在の了見が小さな自分が
  『大した事じゃない』『興味がない』と判断
  しても、  見たり聞いたり食べたりするのは
  今しかない!

  という訳で、総てにおいてケチらず時間を
  有効に、のんびりとする様にした旅でもありました。



天龍寺の庭園から、竹林へ抜けました。


もう、どこもかしこも韓国人と中国人のツアー客だらけ!竹林の静寂など、あったもんじゃありません(笑)。
それでも竹林はきれいだった~(^_^)。


坂道を上り、トロッコ電車の嵐山駅を過ぎて常寂光院へ。


途中で歩きタバコのアジア人に遭遇。
「歩きタバコは禁止ですよ!」って、よっぽど
言おうかと思ったけれど、勇気もなくやめました(--;)。


常寂光院は長い階段の上にあります。

京都の夏は、とにかく暑い!

あまり汗をかかない私ですが、ポタポタと何かが
背中や腕を滴り落ちる(笑)。
首に巻いた手拭いが、ビショビショに
なっていました。
ハンドバッグの持ち手の色も変わっているし(笑)。


常寂光院は高台にあるので、展望台から嵯峨の町が
見渡せて、気持ちが良かったですよ。


帰りは歩いて嵯峨嵐山駅まで行こうかと
思っていましたが、下りのトロッコ電車がすぐに
来る事が分かり、トロッコに乗ることにしました。

10分の待ち時間を利用して、御髪神社へ。
遠くからだと、赤い鳥居が沢山ある様に見えて
気になったのです。
気になったからには、確かめに行かなければね~。

近くで見てみると、赤いのは鳥居ではなく寄付金の
記念碑(?)でした。
なーんだ!
確かめられて良かった(笑)。


嵯峨嵐山へ向かうトロッコ電車は、ここからは
町の中しか走らないけど良いか、と言われましたが
トロッコを経験するだけだし、それでもいいや!
SLも乗ったことがないので、機関車に乗った
気分で楽しみましたよ~♪。
暑いのに、風が気持ちいい!


降りた後、機関車をパチリ!








とした瞬間、韓国人の観光客が写真を撮ろうとして…。
仕方ないなぁ。


明日へ続く。
[2013/08/22 23:00] 旅行 | コメント(4) | @
映画『建築学概論』。
TKPシアター柏の『ウィークエンドパス』を
持っている私。
週末は映画に行かないと、損した気分になっちゃう(笑)。
ミニシアターで上映していた作品や、反響が大きかった
作品などは、つい『TKPシアターでリバイバルを
上映しそう』と思うと『それまで待とうかな』と
思ってしまう。

これもそんな作品の一つでした。



あらすじ

  若手の建築士スンミンのもとに、突然、医者の
  妻になったソヨンが現れ「家を建てて欲しい」と
  依頼される。
  15年前、建築学科に通っていたスンミンは
  建築学概論の授業で音楽学科のソヨンに出会い
  恋に落ちた。
  授業のレポートを一緒にする事になり、街の
  建築物を見て歩くうちに、近付いていく二人。
  しかしお互いに意識し合いつつも、小さな
  誤解がもとで、疎遠になってしまう。


  家の建築を依頼されたスンミンは、様々な
  提案を出すが、どれもソヨンの反応はイマイチ。
  『家を建てるには依頼人を知らなければ』と
  いう信条のスンミンは、ソヨンに近付いて行く。
  ソヨンの素性が明らかになって行くと同時に
  蘇る記憶と、お互いの心に芽生える
  新たな感情。
  しかし、スンミンにはウンチェという
  婚約者がいた…。



想像はしていたけれど、最後はすごく切ない
お話でした。

でもきっと、これからも人生に迷った時や挫けそうに
なった時、お互いの事を思い出して、新たな一歩を
踏み出す勇気をもらうのでしょう。
大人になったソヨンの『自分が何者か分からなく
なった』という気持ち、誰でも一度は経験があると思う。
今まで自分が歩んできた道を振り返り、本当に
それで良かったのか悩んだり、これからの自分の
生きる方向に迷ったり…。
自分が何者かはまだ分からないけれど、自分で
新たな一歩を踏み出したソヨンに、エールを
送りつつ、私も何かに向かって一歩を踏み出したい。
そんな気持ちにさせられる映画ですよ。


映画のもう一つのポイントは、家。
家は住む人の人生。
こんなに家を愛おしいと感じたのは
映画『イルマーレ』を見て以来かも知れません。
[2013/08/19 09:24] 映画 | コメント(2) | @
いざ行かん♪ 京都の旅・PART1。
夏休の2日間、どう過ごそうか迷ったけれど、やはり
京都に行くことにしました。

前日に旅行会社で申し込みをするとね、他社の
商品だとチケットなどを送っている時間が無いから
自社商品にしか申し込めないんだって。
東武トラベルの商品から選ぶことにして、その中でも
安めの宿にしました(笑)。


一日目は朝五時に家を出発。
東京駅6時16分発の『ひかり』小倉行きに乗りました。

新幹線に乗るのは一年振り♪。
ルンルン気分になっていたけど、今の新幹線って
速いんだよね…。


中学の英語の教科書に載っていた物語の中で
『隆起し隆起し、隆起し続ける』という表現が
ありました。

日本の新幹線のレールは決して隆起しているとは
思いませんが、時速が速ければ、少しの高低差でも
ヒュンヒュンと飛んでいる感覚があるのです。

特に新横浜を出てからスピードが上がるので、
新横浜ー名古屋間が怖い(笑)。
私にとっては『隆起し隆起し、隆起し続ける』と
いう表現がピッタリくる区間です。


そんな乗り物の中では、眠る気持ちにもなれず、
今回の旅の友・向田邦子さんの『眠る盃』を
読みつつ、京都へ到着。


正直言って今回の京都行きは、思い立ってからの
時間が短かったわりには、かなり期待していました。

大好きな時代劇の舞台になった場所だからかも
知れません。

でも京都駅に降り立った途端に、気持ちがちょっと
冷めたのです。
その時は何故か分からなかったけど、京都の街を
歩いていてわかった。

地方都市が同化している。

数年前に、写真学校の先生が言っていた。
『東京も大阪も福岡も、地方都市の繁華街の
写真を撮っても、場所を言わなければ、違いが非常に
分からなくなっている』と。

まさにその通りだと思いました。

『私は、私が見たい京都の、極一部を見に来た
んだなぁ』と思ったよ。


それでも、嵯峨嵐山に到着して少しずつテンションが
上がって来ましたよ~♪。


まずは大本命の場所へ!と思ったけれど、
駅から近い渡月橋へ。
近くに来たからには、見ておかなきゃ損だものね。








美しい橋だよね~。
背後の山の景色の中に、溶け込んでる感じがします。

暑いから、特に渡らずに次のポイントへ…と
思ったけれど、見るのと渡るのじゃ感じ方が
違うかも知れない。
それを知らずに通り過ぎちゃうのは勿体無い!(笑)

盆地の中の川だからかな、夏場はかなり匂いが
するんですよ~。


韓国人の観光客の多さにはビックリ!
日本人もいたけど、殆どが韓国人の団体客でしたよ。


渡月橋から川沿いを歩いて、時雨殿へ。
小倉百人一首の資料館の様にもなっています。
入ろうかと思ったら、まだ開館前で入れず(^_^;)。

ちゃんと目的地を回りきれるか心配だったので、
時雨殿は諦めて、次へ進むことにしました。


明日へ続く。
[2013/08/16 08:05] 旅行 | コメント(4) | @
突然の雨…ならぬ休日♪。
流星群を見ようと、2時30分に起床(笑)。
外を見ると、空全体に薄ら雲が…(-o-;)。
残念です。
せっかく早く起きたのに…。

目が冴えて眠れないし、水曜日からの2連休の
計画でも立てようと、あれこれ考えました。


夏休み前には映画『釣りバカ日誌』の舞台になった
萩に行こうと思っていたけど、水害でやめにし、
山形に行こうと思ったら、大雨で…。


利島に行きたいな。
行くなら大型船で行きたいな。
三連休だったら、ジェット船で行くのにな~。
でも三連休にはならないから、やっぱり今日の夜
大型船に乗るかな~。
体力、保つかな…。
利島に行くなら余裕を持って行きたいし、やっぱり
今回は諦めて、近場にしよう。

いろいろ考えつつ朝を迎え、少々寝不足の頭で
仕事に行く支度をしていると、携帯が鳴り…
『今日は保育をキャンセルする子が沢山いるから
急遽、東の魔女もお休みしない?』との電話でした。

もちろん「お休み、いただきます!」と即答♪。
嬉しいけれど、出来るなら昨日言っていただけると
もっと嬉しかった(^_^;)。

でも急なお休みは、やっぱり嬉しいなり(≧∇≦)。


さて、どうしようかな?
ディズニー・リゾートに行くには、出遅れた感が
いっぱいだし。
利島に行くには遅い気がするし。

銀行に行ってから、映画を見に行こうかな。
ジョニー・デップの『ローン・レンジャー』も
見てみたいし。

やっぱり面倒くさいから、家で明日の準備を
してようかな~。


色々と考えていたら、muku-fanさんからメールが。
『お昼に会いませんか?』


行く行く行く~!
(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)


という事で、銀行→友達とのランチというコースに
なりました(笑)。


待ち合わせまでに時間があったので、行きつけの
旅行会社・東武トラベルへ。
京都に行こう、と思っていたのに、目に飛び込んで
来たのは、広島・尾道のパンフレット(笑)。

映画の尾道三部作を見て以来、尾道にも
行きたいと思ってたんだよな~。


ランチと言っても、内容はスイーツ(笑)。
高島屋S館にある喫茶店で、ハニー・トーストを
二人で半分こして、それぞれケーキセットを
頼みました。
セットのコーヒーと紅茶は、おかわりが自由なの。
しかもコーヒーは濃くて美味しいし、砂糖の代わりに
蜂蜜を入れて、一層美味しく頂きました。


muku-fanさん、暑いのに亀有から来てくれて
ありがとう!
10月の二人旅も、楽しみだね(^O^)。
[2013/08/13 17:08] 地域情報 | コメント(1) | @
暑い!
昨日は熱帯夜でしたね。
氷枕を持って寝入ったのが0時。
目覚めたのが1時(笑)。
『あら、氷枕って意外ともつのね』などと思いながら
時計を見たら、1時間しか経ってないし。

それからなかなか眠れず、氷枕を脇に挟んだり
首に当てたりしながら、3時頃に再入眠。


朝になって、やっと涼しくなったと思い気温を
見ると、30,1度(笑)。
夜は一体何度だったんだろうか?

今日はこれから、映画『カルテット!』を見に行きます。

出掛ける前から汗だくです(^_^;)。

ちなみに現在・14時の気温。
37度なり。
トロけるぅ~…(-o-;)。
[2013/08/10 09:47] 地域情報 | コメント(5) | @
むくむく星人。
最近、足のむくみが取れにくくなってきました。
年齢のせいかなぁ?
むくんだり、膝が痛くなったりするのは
決まって右足。
時々両方なるけど(笑)。

むくむと、足の甲にある正座ダコと普通の皮膚の
間に深い溝が出来るから、見た目にすぐ分かる。
自分でも「うわ…」って思っちゃう位だよ。
お風呂で足湯をしたり、むくみの取れる靴下を
はいて寝るなどしています。
[2013/08/06 20:00] 地域情報 | コメント(2) | @
柏・手賀沼花火大会
三年振りに開催された、花火大会。
手賀沼の他に、柏の葉や下総航空基地、利根川
河川敷でも打ち上げられました。

今年は気合いを入れて、手賀沼の桟敷席を狙って
いたけど、発売日の7月1日当日に売り切れ…。
花火を一球買おうと思ったけど、それも難しくて
家から歩いて行ける利根川近くでの鑑賞に
しました。


午後1時、場所取りをする場所の下見に行き、
ヘリポートより先の堤防の上に陣取りましたが、
念の為にもう一度花火大会の地図を見てみると、
そのエリアが通行止め区域にかかる可能性が
あると判明。

迷った結果、開始間際になって退かされるのは
嫌なので、打ち上げ会場から少し遠くなるけど
あけぼの山農業公園・チューリップ畑の隣にある
果樹園から鑑賞する事にしました。































手賀沼会場が13000発に対して、利根会場は5000発
という事で、どうなのかしら?と少し不安でしたが
花火の構成が上手くて、小さいながらも飽きさせない感じで、楽しかったよ~♪。
大きな花火は何発かしか上がらず、大好きな
柳の花火はあまり見られず、残念でした。
創作花火(?)のチューリップやリボン、スイカ(?)
サクランボ、顔などの花火もあり、なかなか
面白かったです(^O^)。


手賀沼の花火も後ろに見えて、二重に楽しめました♪。

我ながらベストな場所を選んだと、思ったよ(^_^)v。

花火は見えるしちゃんと座れるし、全然混んで
ないし、トイレは近いし(*^o^*)。

しかも帰りも全く混み合う事なく、スムーズに
帰る事が出来ました(≧∇≦)。
土手に行っていたら、こんな風には行かなかった
だろうと思います。


来年は手賀沼の花火を桟敷席で見たいけど、もし
ダメだったらまた農業公園にします!(笑)
[2013/08/05 00:25] 地域情報 | コメント(4) | @
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